『パルプ・フィクション』、『ファイナル・デスティネーション』、『デッドコースター』と3本続けて観てさすがにつかれました。
後半2本はスプラッタ風味のサスペンスホラーで、B級というかC級以下かもしれませんが、わたしはけっこう好きです。
映画はB級が気楽に楽しめて癒されますね。
欲をいえばハッピーエンドだといいんですが、このタイプのサスペンスホラーはオチで含みを持たせるのがパターンなのでいたしかたないところ。
そしていまは、アップテンポで歌つきのアントニオ・カルロス・ジョビンのCDを聴いてさらにリラックスしています。
日中調子がよくて買い物などにいくと夕方から悪寒がしたり手が震えだしたりして、ぐったり横になって静かなヒーリング・ミュージックを聴いているのが今までのパターンだったのですが、今日は不思議とまだ気分もいいです。
薬が効いてきてうつ病がよくなってきたのか、それとも一時的に良い波がきているだけなのか……おそらく後者なのでしょうね。
今日の新潟県は天気がよかったのでその影響かもしれません。
いつまでもこの状態が続いてくれるといいのですが。

